0912 担当が全然やってくれなくて必死になって夜にやって、人また他の部門に貸すって話出てきて、「あーもうしんどいなあ」って。そう思ってたら、電話きて「辞めんといてや」みたいな電話やったわけ。嬉しいけどなんとなくすごくしんどい。辞めたいねん、疲れるよなにもかも。でも辞めたくないのは、そうおんなじこと言ったときに
「そら辞めたら寂しいよ、でもな、ここにいても地獄しか待ってない。まだ若いしどこにいっても絶対出来る子やからこんなとこ勿体ない、潰れてほしくない。絶対もっと他にいいとこある」って、言ってくれたから、わたしは泣くほど嬉しかった。
これはわたしが欲しかった優しさ。ただ自分のことを思ってくれる言葉が欲しかった。稼がないといけないから辞めたら困る、人がいないから、頼れる人だから辞めてほしくない。
わたしが欲しかったのはそういうのじゃなかったんだなあとそのときすごく思った。欲しかったのはただわたしのことだけを考えてくれる言葉が欲しかった。家のことも周りのこともただなにも取っ払ってわたしへの評価がとても嬉しかった。
きっと、ずっと忘れない。忘れたとしても、わたしの心を初めて見てくれたことをわたしは忘れたくない。

0911 いつかずっと幸せになって誰かの幸せを心から願えて、いつまでもいつまでも笑えていられれば、たったそれだけでいいはずなのに。

0904 わたしが辞めても会ってほしいっていったら曖昧な返事して、嘘がつけないんだなぁ〜お父さんと一緒だなぁ〜適当なこと言っとけばいいのに。その後拗ねたら「会う会う」って側についてた。そんなことでも喜ぶ馬鹿だぜわたしは。潰れたらどうしよう〜大丈夫って本当かな。ほんまはこのままじゃダメって思ってるのに。わたしの為にわたしのほしい言葉を言わせてしまったなあ…
「東京行ったら写真送るね」っていったら「猫の写真とか送り返したらいい?」って。機械慣れるように頑張ってるみたい。無理や〜大好きすぎる〜本当に心の底から今が続けばって、心の底の底から思う、辛い

0825 わたしの周りの友達はわたしから見たらすごく特別な人がおおい気がする。可愛かったり得意なことがあったりやりたいことがあったり。わたしと母親含めてただただ不毛な毎日を過ごしてるだけな気がする。なにをしたらいいんだろうか、なにをしたいんだろうか

0809 そこに住むある人にわたしのことを覚えているか、尋ねてほしいのです。かつて、わたしが心から愛した人です。/スカボローフェア

0808 わたしのことをはじめてちゃんと認めてくれたから、ちゃんと頑張りたいっておもったし、この人のために頑張ってたらいいのかあ。って思った。こんな素直な気持ちになれたことなかった。まあそれだけ、なんだかんだ充実してるよねっていう

0808 本を読むたびにこの世のどこかにはきっと夢のようにキラキラしたことがあるんだろうなって思いたい
思い出してみたら、わたしを認めてくれた人がいた。わたしなんかよりずっと過酷で大変なくせにわたしの頑張りを「わかってる」って言ってくれた。「この人を支える為にわたしは頑張ればいいのか」ってその思いだけでやってきて、ようやく少しずつフォローが出来てきてる。その思いだけでここまでやれてる。
そんな優しい思いだけで今まで出来てきたとおもいたい。そうやって優しい世界て生きていけたらと心から思う。

0804 なんかもう朝から何もかも嫌になってて、でも常に笑顔でいようって思うから。でも疲れててそれだけ言ったら頭撫でて励ましてくれたら、勘違いするよ。だって好きだから、勘違いするに決まってるでしょ!!!アホかよ!!

0804 お父さんと会わなくなって二年経つ。きっとそうやって慣れていく。

0804 なんでこんなにわがままなんだろう。望んで、叶わないからイライラして泣いて、その繰り返し。思い通りに物事がいかないとすぐに文句言ってほんと、自分はつくづく性格が死んでる。ちゃんとしっかりしなくちゃ。


つぎ
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