0426 やっぱり来年の夏にはこの町から離れるのかな〜。ここには友達はいるけど、会おうと思えばいつでも会えるし。なにより、一番欲しいものがない。向こうには、おばあちゃんがいる。

0426 やっぱり来年の夏にはこの町から離れるのかな〜。ここには友達はいるけど、会おうと思えばいつでも会えるし。なにより、一番欲しいものがない。向こうには、おばあちゃんがいる。

0425 鼻の奥に水があるような、米が入ったのかな?と思って昨日必死こいて取ろうとしたら喉が腫れてたみたいで喉の腫れと鼻水と戦って負けまくってる。なう。

0425 男の人から女として好きなんだろなーっていうの分かると、一気に無理になる。恋愛向いてない。恋に恋するのはいいのに。お父さんが中学の頃に浮気してから父親に対してすごく男の人、を感じてしまって、そこから恋愛が分からなくなってしまった気がする。まあ、全部言い訳なんだろうけど。

0424 仕事辞めるっていってハロワ行って遊んでお金ないって言って、胃が痛いって嘆いてるくせにわたしが他で働いてたら「あんたのそれは自分の小遣い欲しいだけやろ?」って…言ってることどんだけ変わるねん。その言動がストレス。はやく姉のところにいけ

0423 毎日泣きそうで悲しくて、胸が痛い。胸が痛くて動けないんじゃないかとすら思う、動くんだけど

0423 わたしはお母さんっ子だけれど日々おばあちゃんを想うのはただ無条件で愛してくれるのがこの世でたった一人、おばあちゃんだけだから。
なにもなくてもわたしを他の孫たちと一緒のように世話を焼いてわたしを見捨てないと確信できるから。お金とか世間体とか、なにもなくなったらわたしは絶対お母さんに見捨てられる。こんなに家の為に削って来たのにきっとこれがなくなったり少なくなったら絶対愛してもらえない。

0422 しっかりと自分で自分の道を作るって、決めたんなら貫かなきゃ。しんどくたって笑って乗り越えていく。ここで折れていい加減に諦めるなんてやっぱり出来ない。わたしのおもう幸せを考えて考えて生きていく

0421 眠いというかもはや疲れた。まじで働きたくないし何もしたくない

0419 楽しそうでよかったって言われるとすごく安心する。お父さんみたいじゃなくて親戚のおじさんみたいでもなくて、子供みたいにもなれなくて、でも一緒にいれば人の温かさを感じられる気がする。一人よりも二人でいた方が寂しくないし楽しいよね、みたいな。そんな感覚


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